California Wine Institute本部主催のウェビナー・シリーズにジム・クレンデネンが登場

カリフォルニアワイン協会による「ビハインド・ザ・ワインズ -ワインの裏側」シリーズは、2020年7月からグローバルな視点へとシフト、さまざまな分野のワイン業界のリーダーを招き、世界という舞台におけるカリフォルニアワインについて語る企画が続いています。 外部からの視点を共有することで、米国内外の流通関係者が、黄金州 Golden State(カリフォルニア)におけるワイン業界の過去、現在、未来をより…

California Wine Institute本部主催のウェビナー・シリーズにラジャ・パーが登場

カリフォルニアワイン協会による「ビハインド・ザ・ワインズ -ワインの裏側」シリーズは、2020年7月からグローバルな視点へとシフト、さまざまな分野のワイン業界のリーダーを招き、世界という舞台におけるカリフォルニアワインについて語る企画が続いています。 外部からの視点を共有することで、米国内外の流通関係者が、黄金州 Golden State(カリフォルニア)におけるワイン業界の過去、現在、未来をより…

ダックホーン・サポート・プロモーション参加店追加 4

ナパ・ヴァレーに本拠を置く、ダックホーンからのCOVID-19を一緒に乗り切る為のワイン・ショップ(実店舗とオンライン・ショップ)とレストラン業界、業務酒販店へのダックホーン・サポートが期間限定、店舗限定で実施中です。対象となる店・会社は下記の通りです。1店追加されました。 (対象店が増えた場合には表のトップに随時更新していきます) 期間:2020年5月18日出荷から7月30日まで。 サポートは限…

ダックホーン・サポート・プロモーション参加店追加 3

ナパ・ヴァレーに本拠を置く、ダックホーンからのCOVID-19を一緒に乗り切る為のワイン・ショップ(実店舗とオンライン・ショップ)とレストラン業界、業務酒販店へのダックホーン・サポートが期間限定、店舗限定で始まりました。対象となる店・会社は下記の通りです。7店追加されました。 (対象店が増えた場合には表のトップに随時更新していきます) 期間:2020年5月18日出荷から7月30日まで。 サポートは…

「味の手帖」2020年7月号でHarlan, BOND, Promontoryがナパ・バレーの注目の3つのワイナリーとして紹介される

上質な食文化を追求する、食通のための月刊誌「味の手帖」2020年7月号(昭和43年創刊)に連載の「ソムリエの呟き」渋谷康弘氏著(ソムリエ・株式会社グランクリュ・ワインカンパニー代表取締役社長)でナパ・ヴァレー注目の3つのワイナリーとしてHarlan, BOND, Promontoryが紹介されました。 1984年にビル・ハーランが創業し、(ファースト・ヴィンテージ1990年を1996年にリリース直…

Wine-What !? 2020年7月号新商品テイスティングでPostmark Cabernet Sauvignonが登場

2020年6月5日に発行された隔月刊誌Wine-What !? 2020年7月号の新商品テイスティングにダックホーンの新商品 ポストマーク カベルネ・ソーヴィニヨン ナパ・ヴァレーが「オススメワイン」の評価を得ました。今号は「おこもりワインの特集」です。書店で手に取ってごらんください。 Postmark Cabernet Sauvignon Napa Valley 2018 希望小売3,800円(…

WANDS 2020年6月号は辛口ロゼ特集

月刊誌WANDSの2020年6月号は辛口ロゼの多様性を探り、飲食店や一般消費者にロゼを選びやすいように、と辛口ロゼ図鑑を作成し、170本のデータを一挙公開しています。 当社の扱いの辛口ロゼ2品目(ペドロンチェリのロゼとデコイのロゼ)も図鑑に収められています。敢えて点数をつけるのではなく、多様性を紹介したかったということで、170種類それぞれのワインの特徴と美点が端的にとらえられたダイレクトリーです…

ワイナート99号はカリフォルニアーピノ・ノワール特集/Rhys

季刊誌ワイナート2020年夏(通巻99号)の巻頭特集は「これが、いまのスタンダード カリフォルニア ピノ・ノワール」です。今年3月に現地取材を敢行、北はソノマ・コーストから南はサンタ・リタ・ヒルズまでカリフォルニア州南北縦断されています。同誌でのカリフォルニア ピノ・ノワール特集は実に21年ぶり、満を持しての登場です。現地取材は立花峰夫氏。 ブドウ栽培の理想の地とされたカリフォルニアながら、ピノ・…

ワイナート99号はカリフォルニアーピノ・ノワール特集/DOMAINE DE LA CÔTE

季刊誌ワイナート2020年夏(通巻99号)の巻頭特集は「これが、いまのスタンダード カリフォルニア ピノ・ノワール」です。今年3月に現地取材を敢行、北はソノマ・コーストから南はサンタ・リタ・ヒルズまでカリフォルニア州南北縦断されています。同誌でのカリフォルニア ピノ・ノワール特集は実に21年ぶり、満を持しての登場です。現地取材は立花峰夫氏。 ブドウ栽培の理想の地とされたカリフォルニアながら、ピノ・…

ワイナート99号はカリフォルニアーピノ・ノワール特集/Au Bon Climat

季刊誌ワイナート2020年夏(通巻99号)の巻頭特集は「これが、いまのスタンダード カリフォルニア ピノ・ノワール」です。今年3月に現地取材を敢行、北はソノマ・コーストから南はサンタ・リタ・ヒルズまでカリフォルニア州南北縦断されています。同誌でのカリフォルニア ピノ・ノワール特集は実に21年ぶり、満を持しての登場です。現地取材は立花峰夫氏。 ブドウ栽培の理想の地とされたカリフォルニアながら、ピノ・…