全日空機内誌「翼の王国」2021年3月号にボンドが登場

全日空機内誌「翼の王国」に連載中のワイン・カリフォルニアでは2021年3月号にボンドが取り上げられました。   ボンドはハーランエステートの兄弟ワイナリー。 ビル・ハーランは、ナパで、ボルドースタイルのクラシック・ブレンドのグラン・ヴァンとして「ハーラン・エステート」の名声を築き上げました。 その後、単一畑でその個性を競わせるブルゴーニュ的アプローチで設立したのがこの「ボンド」。 ナパ・…

ソノマ・カウンティ・ヴィントナーズ主催オンラインセミナー「Sense of Place: ソノマ・カウンティ6つのAVAのテロワールを知る」にSchug, Cattleya, Pedronchelliが登場しました

2021年2月24日に行われたソノマ・カウンティ・ヴィントナーズ主催オンラインセミナー「Sense of Place: ソノマ・カウンティ6つのAVAのテロワールを知る」ではAVA毎に1種類ずつワインが取り上げられ、ワイナリーの代表者がスピーカーとしてそれぞれの特性を語りました。弊社の扱い蔵元からペドロンチェリ、カトレア、シュグが選ばれました。 カリフォルニア・ワイン協会では4月―5月にかけて、料…

男性向けカルチャー・ライフスタイル誌pen 2021年3月1日号にSchrader Cellarsのワインが紹介されました

CCCメディアハウス刊 男性向けカルチャー・ライフスタイル誌penの通巻515号(2021年3月1日号)は100のキーワードでひも解くアメリカの特集号です。「いま飲むべき、カリフォルニアワイン」のページに3つのワインが挙げられており、その中の1つがSchrader Cellars(シュレーダー・セラーズ) Cabernet Sauvignon Beckstofer To-Kalon Schrade…

全日空機内誌「翼の王国」2021年2月号にファヴィアが登場

全日空機内誌「翼の王国」に連載中のワイン・カリフォルニアでは2021年2月号にファヴィアが取り上げられました。 カリフォルニアで著名ワイン・コンサルタントの一人として有名なアンディ・エリクソン(元スクリーミング・イーグル)は今まで500以上のワイナリーをコンサルしてきています。弊社取り扱いブランドでも、マルシアーノでコンサルタント、ト・カロン・ヴィンヤード・カンパニーでワインメーカーとしてかかわっ…

ナパ・ワインxチョコレートで大人のバレンタイン提案 Honig Sauvignon Blanc Reserve Rutherford 2018

2月14日のバレンタインに向けてのチョコレート商戦はすでに始まっていますが、大人のバレンタイン提案を食卓アレンジメディア「おうちごはん」が提案しています。 Honig Sauvignon Blanc Reserve Rutherford 2018 希望小売価格5,000円(税別) チョコレートと白ワイン?と思われるかもしれませんが、お互い同じ香りの要素を持っていれば、バッチリのマリアージュになるそ…

全日空機内誌「翼の王国」2021年1月号にマウント・エデンが登場

全日空機内誌「翼の王国」に連載中のワイン・カリフォルニアでは2021年1月号にマウント・エデンが取り上げられました。 全日空では機内誌はいままで、前の座席の背にあるポケットに入れており、搭乗客は自由に閲覧できましたが、現在は感染予防のために入っていません。ご搭乗の際にはキャビン・アテンダントにお声をかけていただければ、機内誌をお渡しできますので、ぜひご利用ください。 マウント・エデン・ヴィンヤーズ…

Wine Spectator でユリシス・ヴァルデス(早世したソノマの有名栽培家)の子供たちが守る畑の現在を特集

2018年の収穫中に49才で急死したソノマの有名栽培家ユリシス・ヴァルデスの栽培会社と畑は今、彼の子供たちが引き継いでいます。 Wine Spectator 2020年12月15日号ではその特集が掲載されました。 優れたシャルドネとピノ・ノワールの造手として知られるAubertのオーナーワインメーカー、Mark Aubertはユリシスの盟友として、ユリシスの能力を高く評価し、彼が独立開業する時に出…

Wine Spectator 2020年12月15日号 Merlot Top Winesの1,2がDuckhorn

Wine Spectator 2020年12月15日号で、同誌のキム・マーカス女史は多様性のある土壌を持つカリフォルニア ナパ・ヴァレーの優位性について2ページにわたり記事掲載をしていますが、その中で、マーカス女史は”メルロと言えばDuckhorn””というカリフォルニア・メルロの大御所であるDuckhorn Vineyardsのワインメーカー、レネ・アリーに取材し、レネにメルロの可能性、将来性と…

カリフォルニアワイン協会のサイトでイレイン・チューカン・ブラウンが、JancisRobinson.comに寄稿した「カリフォルニア シャルドネの物語」の日本語訳が公開されました

カリフォルニアワイン協会による「ビハインド・ザ・ワインズ -ワインの裏側」という対談シリーズでホストをつとめてきたワインライター兼教育者のイレイン・チューカン・ブラウン(IWSC インターナショナル・ワイン・アンド・スピリッツ・コンペティションによる2020年「年間最優秀ワイン・コミュニケーター」受賞者)が、JancisRobinson.comに寄稿した「カリフォルニア、シャルドネの物語」の日本語…

月刊公論2020年12月号のリレー対談ゲストに弊社社長が呼ばれました。

財界通信社が発行する経営者・管理者層を中心としたビジネスマン向けの月刊誌「公論」2020年12月号に弊社社長中川誠一郎が登場しました。 同誌では対談に呼ばれたゲストが次にホストになり、新たなゲストを呼ぶ「リレー対談」が連載されていますが、12月号にゲストとして呼ばれました。 ホストはロールシャッハアドバイザリー株式会社代表取締役のジョセフ・クラフト氏です。